スピリチュアル児玉の使える心理学

心理学を使うことで、相手の心を読んだり、相手を操作することができます。
それにより様々な面であなたを成功や勝ちに導きます。
ここでは、使える心理学を紹介しますので、これを活用し、成功に導いてください。
すべての人生は、心理学で成り立っています。
恋愛、結婚、仕事、面接、喧嘩、子育て、夫婦等すべて心理学でうまくいきます。
さああなたも本当の心理学をマスターしてください。
どんどん追加していきますのでお気に入りに入れてください。

執筆 スピリチュアル児玉

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心理学で人を相手を見抜き、相手を動かそう。

0 心理学のはじめに

人は相手と言葉で話をします。
以下のシチュエーションで言葉を失敗したということはありませんか。
心理学を知っていたら、成功していたと思います。
①彼女(彼氏)に告白したが、失敗した。関係が向上しない。
②上司にうまく報告ができない。仕事に行くのがつらい。
③営業成績がうまくいかない。仕事の成績が悪く、上司からの評価も悪い。
④友達と喧嘩していまった。友達関係が悪くなった。
⑤子供が勉強しない。言うことを聞かない。
⑥その他いろいろ

1 心理学で相手の心を見抜く

まず一番大切なことは、相手を知るということです。
相手を知るためには、相手の心を見抜くことが重要です。
相手の心の見抜き方の説明します。

(1)顔は、性格そのもの

相手の顔は、相手の性格そのものです。
まずは、相手の顔をよく見て性格を考えましょう。
できれば、冷静になって第三者の立場をとって相手の顔を見れば、性格が想像できます。

(2)相手の発言の分類(言葉の裏、だましテクニック、作戦、思わせ方)を考え、真意を判断

罪悪感を感じさせる 思いやりを見せる
無力に見せる 期待を演じる
第三者の意見を装う ののしる
こびる 比較する
恐怖心をあたえる 欲求を創作
裏がないよう見せる 偽造工作する
共感し信頼を与える ほめる
他人のふり 愛を見せる
納得させる お世辞をいう
義務心を与える 依存
無視する 威圧する

2 心理学で相手を操作する

(1)第1印象がすべて

第1印象で与えた印象はずっと残ります。
まずは、ここで状況にあった印象(好印象等)を与えましょう。

(2)後光を最大限利用

後光とは、その人の肩書き等の見えないものでその人を光らせるもの
例えば、大臣や大学や芸能人という肩書きで相手が光って見える。

(3)座る席の位置は大事

対面席は、敵との席。横は仲間との席。
仲良くなるには、横の席で(カウンター等)

(4)相手の心を操作する発言の作戦

罪悪感を感じさせる 思いやりを見せる
無力に見せる 期待を演じる
第三者の意見を装う ののしる
こびる 比較する
恐怖心をあたえる 欲求を創作
裏がないよう見せる 偽造工作する
共感し信頼を与える ほめる
他人のふり 愛を見せる
納得させる お世辞をいう
義務心を与える 依存
無視する 威圧する
安心感を与える 冷たくする

3心理学応用

(1)勉強や仕事でやる気を起こさせる

外発的モチベーションではなく、内発的モチベーションを与えるようにする。

外発的モチベーション:外から勉強等しろといい勉強させる
→一定以上、伸びない。身に付かない。役に立つ力にならない。

内発的モチベーション:自分で勉強したいので勉強する。勉強が遊び。
→ほっておいても、自分で成長する。記憶に残り、応用力までつく。

(2)悪は悪を呼ぶ。少しの悪は大きな悪になる。

(3)人は人の行動をまねする。




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